この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
29日、Appleが、同社2013年第4四半期の業績を発表しましたね。
Engadgetによると、その際にAppleのティム・クックCEOが、「iPhone 5c」は中間層向けの「ミッドレンジモデル」であると明らかにしたそうです。
なお、「iPhone 5c」が、新興市場向けやエントリーモデルと言われていることは、同社の意図とは違っており、エントリーモデルは「iPhone 4S」であることも明言したそうです。
「iPhone 5c」の性能は、以前の「iPhone 5」とほとんど同じスペックであり、逆に性能が多少向上したモデルになっていることは明らかです。
基本的には、ハイスペック並の性能を持っているといってもいいと思います。
「iPhone 5s」が、超ハイスペックで登場したと思ってもらった方がいいですね。
世界初のスマホで、「64bit」を実現させたデスクトップ並の性能を持っているのですからね!!!
それと同じ性能を、今度は新しい「iPad」シリーズで販売するのですからね!
発売当初から、中国市場もターゲットに入っていることは、驚異的なシェア拡大につながると思っています!!!
タブレット市場の期待感は、非常に大きいですよね!
またね。

