この情報は、IT Strikeさんのブログで知りました。
アップルが、2013年11月より販売を開始する次期最新型の「iPad Air」と「iPad mini with Retina」の購入意向調査をMMD研究所が実施をしたそうです。
その結果、「iPad Air」の購入意欲は18.7%、「iPad mini with Retina」の購入意欲は17.4%であることがわかったそうです。
この調査は、15歳以上の男女4,414人を対象にオンラインで調査したもので、タブレット端末の所有率は24%、所有している端末はiPadが49%、Nexusが12.3%、Xperia Tablet が4.2%だったそうです。
さらに、端末所有者の購入意欲は31%、非端末所有者の購入意欲は13.1%であることもわかったそうです。
モデル別調査も行われており、両モデルとも約半数がWI-Fiモデルを検討しているそうです。
ソフトバンク版が13.2%、au版が11.4%、未発表のNTTドコモ版が10.7%という結果となっているそうです。
調査会社の見解では、意外だったのが、「iPad mini with Retina」より「iPad Air」の方が購入意欲が若干高いということだったそうです。
個人的には、当然の結果だと思いました!
みんな、これを待っていたと思います!!!
やはり、「iPad (第4世代)」より、小型化され、かつ約20%も軽量化(1ポンド)されていることが一番インパクトが大きいということですね!!!
[情報元は、インターネットコムです。]





