この情報は、IT Strikeさんのブログで知りました。
アップルの新型iPadである「iPad Air」と「iPad mini with Retina」のメモリの容量は、「 1GB 」であるとC科技が伝えているそうです。
これは、C科技がApple Storeのサポートから得た回答として「iPad Air」と「iPad mini with Retina」のRAMの容量は 、「1GB 」との回答を得たそうです。
「iPad(第3世代)」からRAMの容量は変化しないことになりますね。
それにしても、Apple Storeも答えてくれるようになったのですね。
「iPad Air」と「iPad mini with Retina」は、「iPhone 5s」と同様に64bitの「A7」プロセッサが搭載されています。
「iPhone 5s」の 1GB のRAMを搭載していますが、特に問題はないようです。
しかし、画面解像度がiPhoneが、「 1136×640ピクセル」、iPadが 、「2048×1536ピクセル」 とかなり違いますよね。
このあたりが、メモリ不足にならないか心配ですが、プロセッサが高速化されたことでそのような心配が全くなくせっけいできているそうです。
アップルのソフトの設計力は、ハードと整合されているので、多くのメーカーが心配する課題は全く問題なく解決できているのですね(プロセッサーを「A7」と「M7」に分離して、処理能力の分担をさせた効果がここにも現れているようですね!
素晴らしいですね!!!
[情報元は、C科技と気になる、記になる...です。]

