この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
「iPhone 5s/iPhone 5c」の発売から1ヶ月が経ちましたね。
24日、BCNランキングが、「iPhone 5s/iPhone 5c」の発売後1ヶ月である10月20日までのキャリア別販売台数シェアを公開し、1位はソフトバンクだったことが分かったそうです。
BCNランキングのデータは、家電量販店の実売データがもとになっており、各キャリアのシェアの詳細は、1位がソフトバンクモバイルで40.0%、2位がドコモで33.9%、3位はauで26.1%となっているそうです。
また、モデル別のシェアでは、「iPhone 5s」が77.7%で、「iPhone 5c」が22.3%と、「iPhone 5s」に人気が集中しているものの、「iPhone 5s」と「iPhone 5c」の比率は、発売直後より縮まってきているそうです。
更に、「iPhone 5s」のキャリア別販売台数シェアでみると、1位はソフトバンクの38.6%、2位はドコモの36.5%、3位にauで24.9%と、ソフトバンクとドコモが拮抗しているそうです。
また、「iPhone 5c」だけでは、1位のソフトバンクが44.8%と4割を超えていて、ほぼ独走状態になっているそうです。
使い勝手やサービスの点では、やはりソフトバンクが優位のようですね!
auは、シェアには問題無いと言っていましたが、ドコモにシェアを奪われているようですね?
アップルとドコモの密約は、アップルファンにとってはいい気分はしないですね!
でも、日本でアップルのiPhoneを販売してくれた自信がソフトバンクの強みだと感じますね!!!
またね。

