この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
過去にも多数のApple製品のコンセプト画像などを公開しているデザイナーのMartin Hajek氏が、10月22日に発表されると噂されている次期「iPad 5」がデモ機としてApple Storeに設置されているところイメージしたコンセプト画像を公開しているそうです。
その一部がアップした画像ですが、同氏はゴールドモデルと「Touch ID」が搭載されると予想しており、噂が全て本当だと実際にはこんな感じに展示されるのではないかと予想しているそうです。
現在販売されている「iPhone5s」のゴールドモデルは、世界中で人気がありアップルが予想した以上の需要のために供給不足なっています。
最近、一部の地域では、納期が2~3週間になった国がでてきましたので、ある程度量産体制が安定してきたのかもしれませんね?
次期「iPad」でも、筐体はアルミのユニボディーなので、陽極酸化技術で同様にゴールド化することは問題無いと思います。
またね。


