この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
4日、「iOS」の音声アシスタント機能「Siri」が、2歳の誕生日を迎えたことを記事にしました。
CNNによると、「Siri」の声(US版)を担当していた女性が明らかになったそうです。
リンク先に、本人の動画があります。
「Siri」の声を担当していたのは、ジョージア州アトランタ郊外に住むスーザン・ベネットさんで、Appleは認めていないものの、本人や音声の専門家はベネットさんの声であると述べているそうです。
ベネットさんは。過去にScanSoftというソフトウェア会社のプロジェクトの一部として音声を録音した経緯があり、当時は音声が何に使われるかは知らなかったそうですが、「Siri」がデビューした後に友人に言われて自分の声が使われていることに気付いたそうです。
非常に、聴きやすい声のトーンであり、声質も人にやさしい声の持ち主であることがわかりますね!
またね。

