$わかぽんたの気まぐれ日誌-アップル1


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<米国のキャリア4社の「iPhone5s」と「iPhone5c」のそれぞれのアクティベートの割合>



$わかぽんたの気まぐれ日誌-アップル4


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<世界のキャリアの「iPhone5s」と「iPhone5c」のそれぞれのアクティベートの割合>



$わかぽんたの気まぐれ日誌-アップル6


<世界の「iOS7」と「iOS6」の割合>




この情報は、9 to 5 Macさんの記事からです。

まず、米国のキャリア4社の「iPhone5s」と「iPhone5c」のそれぞれのアクティベートの割合をみると、圧倒的にAT&T社の販売台数が多く、「iPhone5s」と「iPhone5c」のそれぞれのアクティベートの割合は、「iPhone5s」の割合が「iPhone5c」の3.4倍に達していることがわかりますね。

世界的に見ても、「iPhone5s」と「iPhone5c」のそれぞれのアクティベートの割合は、「iPhone5s」の割合が「iPhone5c」の3.7倍に達していることがわかりますね。

その中でも、日本の場合は、「iPhone5s」と「iPhone5c」のそれぞれのアクティベートの割合は、「iPhone5s」の割合が「iPhone5c」の5倍に達しており、超人気であることがわかりますね。


今回、初めて中国でも初めから発売が開始されましたが、日本よりまだ少ないようですね?

これから徐々に増加していくことでしょう???

また、世界の「iOS7」と「iOS6」の割合は、リリース直後からのアップデート率がすでに「iOS7」が「iOS6」を追い越して55%以上に達していることもわかったそうです。

今までにない、スピードで新しい「iPhone」は、シェアを拡げていっていますね!!!



情報元は、LocalyticsTechCrunchmixpanelです。


(追記)アップしたデータを分析すると、以下の通りだそうです。
    (情報元は、IT Strikeさんです。)

☆iPhone 5s:1.05%

☆iPhone 5c:0.31%


「iPhone 5s」が、「iPhone 5c」より「3.4倍」多く使用されていることになります。

アップルが先日発表した台数900万台で単純計算をすると、900万台中700万台が「iPhone 5s」、200万台が「iPhone 5c」ということになります。

「iPhone 5」は、発売日から3日間で500万台の出荷でしたので、本当に「iPhone 5s」が3日間で700万台の出荷をしていたとしたら、決して今までに比べて供給量が少なかった訳ではなく、需要が高まったために供給不足になったことがわかります。

iPhone 4s:400万台 → iPhone 5:500万台 → iPhone 5s:700万台(予測)と増え方としては妥当なような気もしますね。

もしこれが事実ならば、新たに「iPhone 5c」がラインナップとして追加されたにも関わらず、「iPhone 5s」の販売数が伸びたことにはアップルも信じられないくらい意外としかいいようがありませんね!


また、「iOS6」が約42%、「iOS7」が約53%のシェアとなったそうです。

リリースからわずか1週間で、過半数が最新の「iOS7」を利用しているとは驚異的な速度ですね。


またね。


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