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この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。

11日、米Appleが、開催中のスペシャルイベントにて新型iPhoneの「iPhone 5S」を正式に発表しました。

カラーラインナップは、ブラック(スペースグレー)、ゴールド、シルバーの3色になっているそうです。

スマホでは世界初の64bitの「A7」CPUチップを搭載することで性能は2倍になっており、新たに「Open GL ES 3.0」にも対応しているそうです。

また、新たに「M7」というモーションコプロセッサを搭載する事で健康アプリなどを開発可能になり、Nikeが新たな「Nike+ Move」というアプリを提供予定だそうです。

バッテリー駆動時間は、「iPhone 5」と同等以上で、スタンバイ時で250時間、3G通話で10時間、LTEブラウジングで10時間、音楽再生時で40時間となっているそうです。

次に、カメラ機能については、F値が2.2になり、センサーエリアも15%大きくなっており、「True Tone」と呼ばれる新たな「デュアルLEDフラッシュ」を搭載し、自動手振れ補正機能も搭載されています。このフラッシュで、撮影環境として1000種類のフラッシュ条件が選択でき、それをカメラアプリがすべて自動で一番いい条件に設定してくれるそうです。

更に、バーストといわれる連写モードを新たに搭載し、シャッターボタンを長押しすることで1秒間に10枚の写真を撮影可能で、動画撮影では120fps/720pのスローモーション撮影が可能となっているそうです。

また、新たにセキュリティ強化のために、指紋センサー機能「Touch ID」を搭載し、ホームボタンに指紋認証用のステンレス製リング(指を置いたということを認識するセンサーになっていて、触るだけでいいようになっています。)が付き、サファイヤクリスタルガラスによってセンサーが保護され、同機能は画面のロック解除やiTunes Storeなどでの購入時に利用可能になっているそうです。


☆指紋センサー機能「Touch ID」の特徴(追記)

センサーの厚みは170ミクロンで、解像度は500ppi。

指がどの角度に傾いていても認識できるようになっている。

尚、ホームボタンの周りにはステンレス製のセンサーがあって、指が近づいたことを認識するようになっている。

つまり、もはやホームボタンは指を「置く」ための場所になったわけで、もう「押す」必要もなくなったわけだ。

動作の内容を説明すれば、このTouchIDスキャナは、高解像度で利用者の指を捉えて分析するわけだ。

スキャナに読み取られた指の画像がどこに保存されるのかと心配になる人もいるかもしれない。

もっともな心配だが、この画像がiCloudやAppleのサーバに保存されること決してないようになっている。



価格は、16GBモデルが199ドル32GBモデルが299ドル64GBモデルが399ドルだそうです。

新たに、純正のレザー製ケース(全5色)が49ドルで販売され、日本を含む9カ国で9月20日より販売が開始されるそうです。

これにより、「iPhone」シリーズのラインナップは、「iPhone 5S」、「iPhone 5C」、「iPhone 4S 8GB」(無料)になり、新型iPhoneについては12月までに100カ国以上で発売される予定だそうです。

日本のキャリアとして、正式に「NTT docomo」からも販売されることを発表しました!!!(会場にも、加藤社長が招待されていたようです。)

また、中国からもキャリアメーカー(チャイナ・モバイル?)の社長が招待されていたそうです。

今回、初めて発売国として、中国の名前が発表されましたね!

またね。

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