この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
経済ジャーナリストの大上氏(@wataru4)が、NTTドコモは音楽や動画を販売する独自の電子商取引サイト「dマーケット」を「iPhone」で使えるようにすることで、Appleと大筋合意したということをツイートしているそうです。
また、10月下旬に開始される「ドコモメール」も「iPhone」で利用可能になるそうです。
更に、NTTドコモの加藤薫社長は、Appleが現地時間の9月10日に開催する新型iPhone発表のスペシャルイベントに参加する方向で調整に入ったともツイート(1/2)しているそうです。
どのような契約で合意したかよりも、各社のキャリアがそれぞれ独自のコンテンツサービスを盛り込むことは、そのキャリアを利用するユーザーが決めることです。
アップルのアプリの数から考えても、ドコモのやりたい自社のサービスは何十万分の1に過ぎません。
ユーザーにとって、必要なサービスであるかはリリースされてからのシェア動向で明らかになると思います。
でも、ドコモがiPhoneを販売する時期的には、あまりにも遅すぎた感がありますね!!!
[情報元は、 gori.meさんです。]
またね。

