この情報は、iTea3.0さんのブログで知りました。
Mac版で、無料だけど超便利なメモリ解放アプリ「MemoryKeeper」を紹介していたので、このブログでも記事にしますね。
使い方は、非常に簡単です。
まず、アプリを起動すると現在の使用メモリと空きメモリの比率を示した画面が表示されるので「Clean Memory」をクリックします。
すると、早速メモリ解放がスタートします!
メモリ解放は、ちょっと時間がかかりますが、ロボットみたいなキャラがコミカルなモーションを見せてくれるので、メモリ解放中も退屈せずに待つことができるそうです。
リンク先のブロガーさんが、試しに、MacBookPro Retina 13インチ(メモリ8GB搭載)でメモリ解放を実施してみたところ、793.4MBメモリを解放することができたそうです!
そのまま、「Next」へ進みましょう!
「Turn On Automatic Cleanup」をクリックすると、自動メモリ解放をオンにすることができるそうです。
ちなみに、詳細の設定は、メニューバーにあるアイコンをクリックし「Preferences」を選択すれば確認できるそうです。
自動メモリ解放のモードは、「Quick」、もしくは「Full」から選択することができるそうです。
また、ウィンドウ中段にある【Automatic Cleanup】では、スライドバーを左右にずらすことで、自動メモリ解放を発動する基準値(残りのメモリがどこまで減ったらメモリを解放するかどうか)を設定することもできるそうです。
無料なので、あまり期待しないで使ってみたら意外に結構使える感じのアプリだったそうです。
無料で済ませたいなって思う方は、結構使えるツールだと思いますのでインストールしてみてはいかがでしょうか?
またね。




