この情報は、IT Strikeさんのブログで知りました。
ソニーが、iPhoneやAndroidスマートフォンに取り付けが可能となるレンズカメラ「DSC-QX10」と「DSC-QX100」のカラーラインナップとしてホワイトが用意されていることがわかったそうです。
外装は、白色となりレンズ付近の金属部分はゴールドになるようですが、この色、「iPhone 5S」のシャンパンゴールドモデルに似すぎていますよね?
「iPhone 5S」のカメラは、ソニー製を搭載していることは明らかですからね!
ちょっと、意識してこの色にしたと思ってもしかたがないかもしれませんね?
また、外付けレンズカメラの製品名は、「Smart Shot」という名称になることも伝えられているそうです。
「Smart Shot」は、iOSとAndroidに対応しており、Wi-Fi/NFCを利用してスマートフォンと接続しディスプレイをライブビューモニターとして利用することで、スマートフォンを光学ズーム付のカメラにすることができるアイディアアイテムとなっているそうです。
ソニーもこういうアイデアしか発想できないくらいに技術力が衰退しているのでしょうかね???
[情報元は、Xperia Blogです。]
またね。



