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この情報は、Apple Products Fanさんのブログで知りました。

情報元は、PC Olineに掲載されていた記事からだそうです。

日経パソコンが、「スマートフォン・タブレット満足度ランキング」の集計結果を発表したそうです。

機能や使い勝手を含めて製品全体を評価した「総合満足度」の1位は、「スマートフォン部門」が「iPhone 5」、「タブレット部門」が「iPad mini」となるという結果になったそうです。

アップした順位表の通りスマートフォン部門では、3位にiPhone 4/4Sがランクインされていることもわかります。

最新機種だけでなく、旧機種においても満足度が高いというところが、Apple製品の大きな特徴でもあるといえますね。

タブレット部門においては、2位に「iPadが」ランクインしているのもわかりますね。

Apple製品が、ワンツーフィニッシュといったところで、完全に独占状態であると言えますね。

実は、5位にも非Retinaディスプレイの「iPad」も入っているのですよ。


以上の結果から、スマートフォン部門、タブレット部門とも、Apple製品がトップや上位を獲得しているということで、国内において「iPhone」、「iPadシリーズ」がいかに消費者に高評価されているということが明らかにわかりますね。

こうした統計データを見ると、日経新聞が何を根拠に「iPhone人気にかげり」とか報道するのか全く意味不明で、理解できませんね???

どちらかと言うと、アップルのモバイルデバイスは、シェアが拡大し続けていると言った方がいいですね!!!

アップルのシェアが拡大することに対して、批判的な記事しか書きたくないのでしょうね!?

メディアは、正確な情報を発信しないと、消費者が記事の内容を信頼しなくなり、離れていってしまいますよ???(すでに、離れていますがね。)

またね。

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