この情報は、Macお宝鑑定団Blogさんのブログで知りました。
アジアの情報筋によれば、噂されている「A7」プロセッサを採用した次期iPhoneは、やはり「iPhone 5S」と呼ばれるようだと話しているそうです。
KGI SecuritiesのアナリストMing-Chi Kuo氏が予測するように、iSightカメラ性能は、800万画素のままで、解放値がF2.0仕様に変更されるそうです。
また、ダークグレー、ホワイト、シャンパンゴールドの3色のうち、シャンパンゴールドはオプションカラーとなるそうです。
また、ホームボタンから「四角い枠」のデザインが無くなるそうです。(指紋認証機能がホームボタン兼用になるからでしょうね?)
ポリカーボネートとグラスファイバーの複合材(新情報ですね。)を使用し、iPhone 5ベースの「低価格版iPhone」の名称は、やはり「iPhone 5C」と呼ぶようだとも話しているそうです。
以上の予測がすべて実際の発表と一致するかどうかは、発表を聞いてみないとわからないでしょうね!!!
またね。


