この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
Touch Labによると、WeiPhoneに「iPhone 5C」と記載かれた「低価格版iPhone」のものとされるプラスティックパッケージの写真が投稿されていることが分かったそうです。
これが本物かどうかは不明ですが、これまでの紙製ではなく樹脂製になっているそうです。
側面には、はっきりと「iPhone 5C」(Cは囲まれている)と印刷されており、アップルマークも読み取ることができるそうです。
これまでのiPhoneは、紙製の高級感のある箱に入れて販売されてきましたが、低価格版では本体に合わせてパッケージも樹脂製に変更してコストを抑えるのかもしれませんね。
また、写真を拡大してみると、写っているのはパッケージの下半分のみで、これとは別に「フタ」が存在していることは間違いなさそうですね。
「低価格版iPhone」では、カラーバリエーションが導入される可能性が高いとされており、iPodシリーズのように「透明のフタ」を採用すれば、店頭でのディスプレイで見栄えがかなりいいのではないでしょうか!!!(カラバリのiPhoneに合わせてケースもちゃんと考えていますね。)
そうなると、「次期iPhone6」もケースは樹脂製にして、中の製品が見えるようにするかもしれませんね?(こちらもカラバリの3種類と予測されていますからね!?)
またね。

