$わかぽんたの気まぐれ日誌-SB2



$わかぽんたの気まぐれ日誌-SB1



この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。

26日、MMD研究所が、2013年6月に調査・発表した「東京JR山手線でのWEB表示時間調査」の続編として、7月16日~19日、22日の平日に大阪・名古屋におけるパケ詰まりの実態調査行った結果を発表したそうです。

調査は、前回同様、通勤ラッシュ・帰宅ラッシュ時に各キャリアのiPhone 5並びにAndroid端末を対象に、Yahoo!Japanのトップページが完全に開くまでの表示時間を計測したもので、調査スポットは大阪・名古屋の駅において乗降客数の多い各都市3駅(大阪:大阪駅、なんば駅、天王寺駅 / 名古屋:名古屋駅、栄駅、金山駅)となっているそうです。

「iPhone 5」に関する今回の調査をまとめたものがアップした表で、SoftBank版は大阪・名古屋ともにパケ詰まりは発生せず、au版は大阪駅でのみ100回調査中53回(53.0%)のパケ詰まりが発生したそうです。

また、Yahoo!Japanのトップページが表示されるまでの平均時間については、大阪・名古屋とも総じてSoftBank版の方が速い結果になっているそうです。

なお、MMD総研が公開したデータには、Androidに関する調査結果も掲載されているそうです。

実態調査のデータが蓄積される毎に、ソフトバンクの高速通信技術の素晴らしさが明らかになってきていますね!

価格も重要ですが、多くの調査データを元に技術力の良し悪しを明確に判断してくれる第三者機関がいることはいいことですね!

モバイルデバイスの高速通信のノウハウは、ソフトバンクが日本では一番だといえますね!!!

またね。


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