この情報は、Linkman-リンクマンさんのブログで知りました。
オンライン広告ネットワークのChitikaの調査によると、アメリカとカナダのタブレトのトラフィックシェアは、2013年5月の82.4%から6月には84.3%になってきているという増加傾向であり、断トツのシェア堅守の環境のようですね。
2位は、Kindle Fireで5.7%、3位Galaxy Tabletsで4.2%となっていて、iPadが圧倒的に利用されていることが分かるデータになっていることが明らかですね。
さらに、TOP3のここ3ヵ月間のシェアの推移をみてみると、iPadシリーズは毎月シェアをアップさせているようで、Kindle FireやGalaxy Tabletsは緩やかにシェアを落としてい傾向だそうです。
タブレットの利用率という面では、やはりアップルの「iPad」が圧倒的に使いやすいのでしょうね。
それにしても、84%を超えているというのはかなり驚異的といっていいと思いますね。
他社のタブレットは、作っても売れないのはどうしようもないかもしれませんね???
技術的な性能は、どのタブレットも時代とともに進歩するので、後からリリースしたものが性能がいいのは当然です。
しかしながら、それでもアップルのトータル設計力の強さや利便性、操作性に対しては、立ち打ちできない現状であることは言うまでもありませんね!!!
またね。


