この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
22日、WSJが、Appleのサプライヤーの関係者によると、Appleとアジアのサプライヤーは「iPhone」と「iPad」向けのより大きなディスプレイのテストを行っているようだと報じているそうです。
Appleは、ここ数ヶ月の間に4インチよりも大きなディスプレイを搭載した「iPhone」と、約13インチのディスプレイを搭載した「iPad」の試作機を要求しているそうです。
これについてAppleの広報は、コメントする事を辞退したそうで、実際に採用されるのかは不明だそうです。
また他にも、サプライヤーによると、次期iPhoneは6月下旬より量産が開始されており、Foxconnの関係筋は「次期iPhone6」は8月下旬までには出荷準備が整うと述べているそうです。
(次期iPhoneの2つのモデルは、9月発売に向けて順調に製造が進んでいるようですね!)
アップルは、常に数年、いや10年先を見ながら研究開発はしているので、この情報はいたってIT企業としては普通のことだと思います!
画面が大きくなっても、より薄くて、かつ軽いデバイスは、多くのIT企業の課題ですからね?
将来のネット社会の豊かな生活を夢見るユーザーにとっては、嬉しい事だといえますね!!!
またね。

