この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
19日、DigiTimesが、業界筋の話として、LG Displayは2013年第3四半期(7~9月)に「iPad」向けパネルを1ヶ月に250~300万枚出荷する予定で、約100~200万枚が次期iPad向けになり、残りが現行の「iPad (第4世代)」向けになるようだと報じているそうです。
また、「次期iPad」向けパネルは解像度は変わらないものの、バックライトが現行の2本から1本に変更され、より薄く軽くなっているという情報があるそうです。
なお、一部で発売が来年に先送りになったと言われているRetinaディスプレイを搭載した「次期iPad mini」については、10月の発売に向けLG Displayは「次期iPad mini」向けパネルを毎月200~300万枚出荷する予定だと報じているそうです。
アップルは、9月頃に発表イベントを開催しそうですね!!!
またね。

