この情報は、iPhone+iPad FAN(^_^)vさんのブログで知りました。
アップルが、「App Store」の名称についてAmazonと争っていた訴訟を取り下げたそうです。
アップルが、App Storeをはじめた後に、Amazonが「Amazon Appstore for Android」を開始したため、アップルが訴え、訴訟となっていたそうです。
8月19日に審理が行われる予定でしたが、突如アップルが訴えを取り下げたそうです。
一体に何があったのか???
Appleの広報担当者、Kristin Huguet氏は次のように述べた。「われわれは、もはや訴訟を続ける必要性を感じない。アプリ数が90万以上、ダウンロード数が500億以上という状況で、顧客は好みのアプリをどこで購入できるのかを知っている」
なるほど、実力の差がありすぎるので、もう誰も間違えることはないと言えますからね。
あるいは、使用差止めが却下されたりしていたので、勝ち目がないと結論を出したのかもしれませんね。
9月の「次期iPhone」発表に水を差すのもこのましくないですからね!!!
アップルのアプリは、先日の500億以上のダウンロード数の素晴らしい記録達成を目の当たりにすると、顧客がどこで購入すればいいかわかっていますからね!
またね。

