$わかぽんたの気まぐれ日誌-アップル1



この情報は、Macお宝鑑定団Blogさんのブログで知りました。

Appleが、米ロサンゼルス市統合教育区教育委員会と、今後2年間で47校全ての生徒にiPadを提供するため、3000万ドル(約28億円)の契約を獲得したと発表しているそうです。

L.A.Timesによると、この契約には3年間の保証が含まれていて、購入金額の5%までの無償交換iPad代も含まれているそうです。

米国と日本の子供に対する教育システムが違うことは明らかですが、アップルの貢献度は素晴らしいと思います!

アップルのビジョンは、人間をまず第一に考えたモバイルデバイスを提供しているところが、他社の技術中心のもの作りとは全く違うと思いますね!!!

日本の場合は、子供と教育者が共にネット環境のモバイルデバイスの使い方を習得しないと、米国のような教育環境は実現することは難しいと思います。

基本的な教育方針を根本から見直す必要があると思います。

義務教育に、強制的に英語やパソコンを学習項目に入れること自体が間違っていると思います。

子供にも個性があり、その個性を伸ばす教育をさせてあげないと、子供の将来はロボットみたいな世界になってしまいますよ???

またね。


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