この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
14日、Engadgetが、先日発売された「MacBook Air (Mid 2013)」の13インチ/1.3GHzモデルのレビュー記事を公開しており、その中でバッテリー駆動時間のテストを行った結果を発表しているそうです。
「MacBook Air (Mid 2013)」の13インチモデルのバッテリー駆動時間は、ワイヤレスインターネット閲覧時で「最大12時間」、iTunesムービー再生時で「最大10時間」と案内されており、実際にWi-Fiをオンにした状況でのビデオ再生時のバッテリー駆動時間のテストを行ったところ、12時間51分もバッテリーで動作したという結果になったそうです。
アップした表が、各種テスト結果をまとめたものとなっています。
なお、「MacBook Air (Mid 2013)」は、起動時間も「MacBook Air (Mid 2012)」より速くなっており、「MacBook Air (Mid 2012)」の起動時間は18秒だったものの、「MacBook Air (Mid 2013)」は、12秒足らずで起動するそうです。
この起動時間が早くなった要因の一つは、SSDのコネクター部の仕様変更により読み込みと書き込みの時間が大幅に改善されたてことによるものでしょうね!
アップルは、CPUやGPUだけでなく、総合的に信号伝達速度が遅くなる要因をすべてなくして、できるだけ高速に信号が伝わるように設計していることもこのような素晴らしい結果を出すことができたと言えますね!!!
1日中、バッテリーだけで動作するモバイルノートパソコンは他にないですね!
技術の進歩は、速いですね!!!
アップルの技術力は、他社より10年は先を走っていますね!
またね。


