この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
12日、Vintage Computerの社長が自身のブログで「MacBook Air (Mid 2013)」に搭載されているフラッシュストレージ(SSD)のコネクタ形状の写真を公開したそうです。
「MacBook Air (Mid 2013)」からは、インターフェイスがSATAからPCIeに変更されており、コネクタの形状も変わっていることから旧機種との互換性は無いのでご注意が必要だそうです。
なお、先日に報じていた1TBのフラッシュストレージに関しては、次期MacBook Pro with Retinaに搭載されるだろうと予想しているそうです。
このフラッシュストレージのインターフェイスがSATAからPCIeに変更されたことにより、データの読み込みと書き込みの速度が倍以上高速になったそうです!
単にコネクト端子部分の設計変更で性能が大きく変わるものなのですね!
またね。

