この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
11日、Appleが、「WWDC 2013」にて「iWork for iCloud」を発表しましたよ。
MacやWindowsのウェブブラウザから、Pages、Numbers、Keynoteが利用可能で、デスクトップから画像をドラッグ&ドロップして追加したり、Microsoft Officeのドキュメントもサポートしているそうです。
なお、サポートするウェブブラウザは、Safari、IE、Chromeで、開発者向けのベータ版は、11日より利用可能で、年内に一般向けにパブリックベータ版を公開する予定だそうです。
これからのネット社会では、クラウドサービスを如何に有効に活用できるかが成功へのチャンスの近道ですね!!!
またね。

