この情報は、アップス!さんのブログで知りました。
人間だから、ちょっとしたはずみで、スマホを水に濡らしたり、トイレに落としたり、スマホの水没事故は誰でも遭遇したことがあるのではないでしょうか?
そんな悲惨な目にはもう遭わなくてすむようになるそうです!
最新のiPhone防水加工サービスが、まもなくスタートするそうです。
しかも、外観そのままで処理してくれるという大変嬉しいサービスですね。
modcrew社が、この度iPhoneの外観そのままで防水加工を施すサービス 「WaterBlock」をスタートするそうです。
シールもカバーも不要!
モバイル端末の電子回路を、ナノ単位の撥水性を持つ薄い膜で覆うことで、見た目も重さもそのまんまで防水加工してくれるそうです。
水中で何時間も耐えるテストに合格しており、機器を水に浸しても正常に動作するそうです。
ビールに浸しても大丈夫だそうです。
対応機種は、iPhone 4、iPhone 4S、iPhone 5の3機種だそうです。
サービスの価格は、5980円からだそう。
サービス開始は、7月からだそうです。
まもなく、プレオーダーを受付するようです。
気になる方は、コチラからメールアドレスを登録しておきましょう。
詳細なサービス開始日をお知らせしてくれるそうです!
注意:
加工してもらうにはmodcrewに端末を預けることになり、 加工するとiPhoneはアップルの保証の対象外になるそうです!
できれば、アップル自信が、この技術を採用して、防水加工されたiPhoneを発売してくれれば、ユーザーとしては大変嬉しいですね!!!
技術的に可能であっても、電子回路は動作すると相当加熱してくるので、その熱をちゃんと放出してくれる機能がこのナノ単位の薄い膜にあるかどうかですね?
非常に薄い膜なので、熱を貯めることはないとは思いますがね!?
安心なのは、基板に電子部品を組み込むときに防水加工ができれば、なんの問題もないかもしれませんね!
出来上がったものの僅かな隙間にこれらの膜(液状)が毛細管現象で入り込む現象が生じる可能性は十分予想はできますがね!
どうなのでしょう???
またね。


