この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
22日、9 to 5 Macが、「iOS 7」に詳しい人物によると、「iOS 7」では「Flickr」と「Vimeo」をシステムレベルでサポートする予定のようだと報じているそうです。
(アップした画像は、現在の単独のアプリとして利用されているそれぞれのアプリの画面です。)
まだ、テスト段階のため、正式リリース時にはサポートしない可能性があるそうですが、「Twitter」や「Facebook」のように設定アプリからサインインすることが可能になっているそうです。
また、「Flickr」を統合することで、共有メニューからワンタップで「Flickr」へ写真を共有することが可能となり、「Vimeo」の統合は「iOS」からのGoogleサービス外しの戦略の一環で、簡単に「Vimeo」にビデオをアップロードすることが可能になるそうです。
アップルは、純正アプリはすべて自社製のオリジナルな機能をもったアプリで統一したいのでしょうね!
アップルの革新的なモバイルデバイスは、アップルでしか利用できない独自コンテンツを持つことでユーザーにとって利便性の高いものに作り上げたい本来のビジョンを実現したいのだと感じますね!
それが、人間とコンピューターの壁を取り去るための、長年のアップルの願いなのかもしれませんね!!!
スティーブ・ジョブズ氏のDNAは、そのことを引き継ぐことに将来のインターネット社会のビジョンを描いていると思われますね!
またね。



