この情報は、Linkman-リンクマンさんのブログで知りました。
EMSOneは、台湾紙「経済日報」によるとDisplaySearchのアナリストRichard Shim氏は、LG Displayが、2013年6月か7月にAppleの「iPad mini」の次世代モデル用の高精細Retinaディスプレイの生産を始めるとの見方を明らかにしたと伝えているそうです。
Richard Shim氏は、iPad mini用パネルのLG Displayの受注比率について、次世代モデルでは現行モデルよりも拡大したとしていて、サムスンは次世代「iPad mini」のサプライヤーから漏れたとしているそうです。
また、台湾AUOも初代に続き、「iPad mini」用Retinaディスプレイの受注に成功したとしているそうです。
やはり、「iPad mini (第2世代)」では、Retinaディスプレイ搭載になる可能性が高そうですね!
量産が6~7月となると、発表などは今年後半(秋)にかけてということになりますね!?
シャープ製の新しIGZO技術が採用されれば、価格は現状のままでリリースできるかもしれませんね!
楽しみですね!!!
またね。

