この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
ZDNet Japanによると、ソフトバンクテレコムが、JR東日本に対し7000台の「iPad mini」を提供することを発表したそうです。
「iPad mini」は、運転士や車掌といった乗務員に配布され、輸送障害時の迅速な対応や案内などのサービス向上が目的で、ダイヤ回復にかかる時間の短縮や、様々なアプリを活用して顧客への案内などのサービス品質の向上に対し活用されるそうです。
また、乗務員が常時携行するマニュアル類の電子化をサポートし、コンテンツの更新や管理の作業の軽減も進められるそうです。
注意して欲しいのは、カメラ付きの「iPad mini」だからといって、運転席からの撮影はしないで欲しいですね!
以前、携帯電話(ガラケー)で、運転席からの動画がYoutubeにアップされたニュースがありましたからね!!!
[情報元は、 リンゲルブルーメンです。]
