この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
MacRumorsによると、米Appleが建設予定の新本社キャンパス「Apple Campus 2」の計画案などを記載したパンフレットを建設予定地周辺の住民に再度配布していることが分かったそうです。
Appleは、去年5月にも同様のパンフレットを送付しており、今回も前回のパンフレットと同様にピーター・オッペンハイマーCFOの挨拶文が掲載されているそうです。
また、新しいパンフレットでは、新本社キャンパスが100%再生可能エネルギーで稼働することや歩道・車道・自転車専用レーンの計画などが解説されているよそうです。
素晴らしい生活環境の中で、世界に向けて革新的なデバイスが研究開発されることは、いいことですね!
将来は、こういうところで働きたいですね!!!
叶えられる夢であると思って、日々切磋琢磨してスキルアップに励みますよ!
またね。



