9 to 5 Macによると、米Appleが、本日開催した業績発表の際に「iCloud」のユーザー数が3億人に達していることを明らかにしたそうです。
今年1月の時点では、2億5000万人だったため、約3ヶ月で5000万人増加したことになるそうです。
世界中で、クラウドサービスのコンテンツ提供やストレージ管理が急速に進んでいるということですね!!!
インターネット時代は、クラウドが主役ですね!
単に、クラウドを使うのではなくて、より利便性のいいサービスを安全に提供することを考えないとユーザーは利用してくれないと思います。
やはり、一番重要なのは、どんなに通信量が急増しても、通信障害が決して起こしてはならないインフラ構築(環境)をしなければいけないでしょうね!!!
またね。

