この情報は、GIZMODO JAPANさんの記事からです。
iPhoneアプリ「Cloud Music Player」は、クラウドサービスに預けた音楽ファイルを再生できる連携アプリだそうです。
クラウドサービスは、SkyDrive、Box.com、Dropbox、Google Driveの4種類に対応しているそうです。
音楽を再生するには、常にネット環境が必要になりますが、電波があれば通常の音楽再生アプリと同じように使うことができるそうです。
つまり、もうiPhoneの容量を気にせずガンガン音楽を楽しめるということですね。
容量の一番少ない16GBのiPhoneを使っている方が多いので、写真や動画が多いと音楽が容量を圧迫してしまいますね。
音楽再生は、iPod nanoを専用にして使っている方も多いと思います。
でも、これならiPhoneのみで音楽ライフを楽しめそうですよ。
リピート再生やシャッフル再生機能、スリープ画面中での再生にも対応しているそうです。
価格は、250円ですが十分にその価値ありそうですね。
情報元では、アプリの使い方、各種クラウドサービスとの連携方法を紹介しています。
下記リンクにアクセスして確認してください。
もうiPhoneの容量なんて気にしない! 『クラウド ミュージック プレイヤー』を使って音楽もクラウド経由で楽しもう![TABROID]
こういうアプリがあったらなと思ってもまだ作れるスキルがないけど、ちゃんと作ってくれる素晴らしい開発者がいますね。
感謝ですね。
ありがとうございます!!!
またね。

