この情報は、Macお宝鑑定団BLOGさんのブログで知りました。
Touch Bionicsが、Bluetooth接続に対応したバイオニックフィンガー「i-limb ultra revolution」を発表しているそうです。
ソフトウェアを用いて手の握り方を選択し、使用者に応じた動作ができる筋電義手の進化版で、iPhoneからは、専用アプリ「biosim」を使用して、24個のグリップパターンを直ぐに実行することができるそうです。
Macからは、従来モデル同様に「biosim-i」や「biosim-pro」を用いてコントロールが可能だそうです。
アップルの身体障害者に対する取組みも素晴らしいですね!
またね。


