この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
Digital Trendsが、内部情報筋によると、Googleがスマートフォン向けクロスプラットフォームチャットアプリの「WhatsApp」を買収する方向で交渉を行っているようだと報じているそうです。
この交渉は、4~5週間前から始まったようで、WhatsApp側が強硬な態度でより高い買収額を求めており、買収額は10億ドル(約980億円)に達しているとも言われているそうです。
Googleは、Google TalkやGoogle+ Messenger、Gmailチャットなどの様々なメッセージングサービスを1つに統合した「Google Babel」と呼ばれるクロスプラットフォームメッセージサービスを開発していると噂されていますが、この買収もその為の動きなのかもしれませんね!?
Googleもいろいろなことをやっていますが、そろそろ統一化してシンプルにすべきですね?
似たようなコンテンツがありすぎて、ユーザーがどれを使えばいいのか迷ってしまっていると思いますね???
いろいろなアプリでのサービスが見つけられるのは、アップルのアプリが80万以上も豊富にあるからですよね!
多くのベンチャー企業が、独創的なアイデア創発力で素晴らしいアプリを次から次へと開発して、シェアの一番大きいAppStoreからリリースしているから、さらに人気アプリのトップ300とリストも見ることができるからこそ、簡単に買収の相手を見つけることができると思います。
トップのIT企業は、アップルに感謝すべきではないでしょうか!!!
[情報元は、 Apple Insiderです。]
またね。

