この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
International Business Timesが、「次期iPad mini」は、解像度が2048×1536ピクセルのRetinaディスプレイを搭載し、6月に発売されるとの噂があると報じているそうです。
また、プロセッサには、デュアルコアの「A7」プロセッサを搭載し、1080pビデオカメラ、FaceTime HD カメラ、10時間のバッテリー駆動時間などが特徴となるそうです。
更に、Appleは、「次期iPad mini」にシャープの「IGZOテクノロジー」を採用して、より薄くすることに取り組んでいるそうです。
他にも、GoogleのNexus 7などに対抗するために、「iPad mini」の価格戦略を見直しているとの情報もあるそうです。
新しい「次期iPad mini」の仕様で、いまより更に薄く、高精細なディスプレイが採用されれば、手をだしたくなるかもしれませんね???
4月には、「iPad 2」が販売されてからちょうど2年経過します。
買い替えに、低価格のRetina対応「次期iPad mini」を狙ってくることは間違いないですね!!!
軽くて、かつ薄いというのは、大変魅力がありますからね!
楽しみですね!
またね。

