この情報は、iPhone+iPad FAN(^_^)vさんのブログで知りました。
WIREDさんに、「iPhoneをロボット化」150ドルのスタンドという記事が掲載されていたので、このブログでも紹介したいと記事にしました。
ケラー・リナウドが、2月26日(米国時間)にTEDで披露した「Romo」は、150ドルのロボットで、動画をストリーミングしたり、リモコンに反応して向きを変えたり、プログラミングでカスタマイズしたりできるそうです。
「iPhone」をベースにしたロボット「Romo」は、Wi-Fiとコンピューターヴィジョンに対応したロボットを、これまでの費用の約1%という150ドルでつくることができるそうです。
唯一残念なのは、30ピンDockだということだそうです。
つまり、iPhone 5には対応しないそうです。(コントローラーには使えそうですよね。)
ちょっとかわいくて、おちゃめなロボットになりますね!!!
ロボットというより、ラジコンな感じもしますが(スマートペットにも似てるかも)、プログラミングまでできるところが楽しいですね。
「Robi」には手がでないけど、「Romo」は150ドルなので、手が出そうですね。
なお、6月発売予定だそうです。
実物を見てみたいですね!!!
またね。


