この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
EMSOneによると、台湾の工商時報が、Appleが2013年中に投入すると言われている「廉価版iPhone」に搭載されるチップの生産が3月末までに開始されるようだと報じているそうです。
なお、そのプロセッサは、米クアルコムのモバイルSoCである「Snapdragon」のシングルコアになるとみられているそうです。
いよいよ、アップルが「廉価版iPhone」の量産体制の準備に入りましたね!
LTE対応は当然だと思いますが、外観のデザインが気になりますね?
現状のデザインのままで、材質だけを変更するのでしょうか???
また、プラスチック系ならカラーバリエーションが増えそうですね?
新興国用なら、防水性、防塵性、耐久性、耐熱性、耐衝撃性等の仕様の妥協は許されないですね!!!
またね。

