この情報は、風まかせさんのブログで知りました。
MacBookProは、SSDに換装されていますが、出来れば故障せずに長く使いたい物ですね。
非常に高速でストレス無く使えて良い物ですからね。
それでSSDを長く故障せずに使うために設定を一部変更したそうです。
変更したのはスリープのモードで初期設定では、ハイブリッドスリープと呼ばれる設定になって居る筈で、それだとメモリ容量分のスリープの為のファイルをスリープに入れる度にSSDに書き込む様になっているそうです。
SSDには、余りファイルの読み書きをさせない方が寿命が長くなりますから、少しだけですがこのファイルの書き込みを止めて、その分の読み書きを減らしたすです。(ハードの構造や書き込みの原理をしらないとわからないことですね。)
また、副次的な効果としてスリープからの目覚めが少し良くなるという効果もあるそうです。
早速、この設定の変更を個人的にも、このリンク先のブログを参考に実施してみました。
その結果、SSDの空き容量が倍に増加しました。
また、スリープ後の起動も早くなりました。
やったね!!!
またね。

