この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
28日、Appleが、「iTunes U」のコンテンツのダウンロード数が10億件を突破したことを発表したそうです。
なお、「iTunes U」は、2007年5月末にサービスが開始され、各教育機関などが教育向けコンテンツを無料提供することが可能となっているサービスです。
日本とは教育方針が違うので、無料でコンテンツを配信できる米国はいろいろな個性的な子供が成長してくるのでしょうね。
日本みたいに決まったことを、みんな同じように勉強をしないといけない制度は根本的に個人の個性をダメにしてしまうので良くないと思っています。
義務教育は、廃止すべきですね!!!
またね。

