$わかぽんたの気まぐれ日誌-アップル1


$わかぽんたの気まぐれ日誌-アップル2



この情報は、Linkman-リンクマンさんのブログで知りました。

MacRumorsは、Good Technology’sの「デバイスアクティベーションレポート」(pdfファイル)によると、iOSデバイスは、2012年第4四半期のエンタープライズ市場におけるすべてのモバイルデバイスのアクティベーションの77%を占めていると伝えているそうです。

iOSデバイスは、TOP5のすべて、TOP10のうち8つを占めていて、アクティベーション数は前年比で8.5%増加しているそうです。

アップルのこれまでにない革新的な「iPhone5」の格段に素晴らしい性能が他社を引き離している点は素晴らしいと思いますね!(対抗できるデバイスはないと言えるでしょう。)

Androidデバイスは、この四半期で22.7%のシェアを獲得、Windows Phoneは0.5%のシェアにっているそうです。

また、タブレットデバイスに限ると、Appleが93.2%となっていて、2位のサムスン「Galaxy Tab」を大きく引き離しているそうです。

企業に導入されるモバイルデバイスとして、iPhoneやiPadはかなりのシェアになっているといえますね。

やはり、セキュリティに関することも、Androidよりコントロールしやすいことが要因となっているからだと思いますね。(ここが一番重要かな!!!)

個人情報が漏洩すると、その企業の知名度がガタ落ちにあってしまいますからね!

いいものを生みだしても、情報漏えいだけは避けたいですからね!

外部機器との連携が可能なAndroidでも、この市場に入り込むことは非常に難しいし、時間がかかると言えますね???
(某S社の独自性のないパクリが、知名度と信頼性を低下させた要因だと思います。この影響は、まだまだ続きそうですからね!?)

またね。

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