この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
26日、オンライン広告の展開や調査を行うChitikaが、北米の自社広告ネットワークから収集したデータによると、現地時間の2月19日にリリースされた「iOS 6.1.2」はリリースから5日で「iOS」のバージョン別シェア34.9%を獲得し、最も人気のある「iOS」になったことが分かったと報告しているそうです。
シェアの推移をまとめたグラフと現地時間の2月25日の時点のバージョン別シェアをまとめたグラフがアップした画像で、良く見るとリリース後4日目で「iOS 6.1」を抜きシェアトップになっているそうです。
なお、このデータは、米国とカナダのユーザーのデータが基になっていますので、他の国や地域では多少の違いがあると思われますね。
一番のアップデートのポイントは、バッテリー寿命の改善が大きいでしょうね!!!
これまでも、信頼性はダントツでトップですが、気になる点はやはりバッテリー寿命のようですね!
このバッテリーの寿命は、アップルだけのスマホやタブレットだけでなく、すべてのメーカーのデバイスで共通の懸案事項ですからね!
その中でも、アップルのバッテリー寿命を長くできる技術はトップクラスだと思います。
またね。


