この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
24日、日本経済新聞が、Microsoftが、今春に日本でも「Surface」を発売すると報じているそうdす。
販売価格は、「iPad」の同等モデルより安い5万円弱で、3月にも発売する見通しだそうで、家電量販店やMSのウェブサイトなどで販売するそうです。
なお、日本で発売されるのは、「Windows RT」を搭載した「Surface RT」になるそうです。
AppleProductsFanさんのブログでも以下の記事を読んでいただければ、マイクロソフトの不振の原因が見えてくるでしょう!
「Appleティム・クックCEOの指摘は正解だった!Windows 8不発の原因」
ユーザーの要求に対して、満足度をアップするデバイスはなんでもありの仕様ではないのですよね!
ユーザーの使いやすいいように、個人個人が自分なりにカスタマイズできるデバイスを持っていたいと思っていると思います。
多機能で、高価なデバイスは、もう要らないと言えますね!!!
薄くて、軽い、かつ長寿命、そして操作しているだけで使い方がすぐに分かるUI(ユーザーインターフェース)を採用したシンプルなものが必要なのです!
マイクロソフトのデバイスは、開発者向けにはいろいろできて面白いかもしれませんが、一般ユーザーには割高で、かつ使いにくいモバイルデバイスだと感じますね!!!
またね。

