この情報は、IT Strikeさんのブログで知りました。
アップルが、次世代の「Mac OS」の新しいUIデザインの特許を取得したそうです。
この特許は、「Multi-Dimensional Application Environment」と呼ばれおり、デスクトップが立体的な表示となっておりアイコンやウィンドウなども3D表示となっているそうです。
このイラストだけではどのような動作をするのか想像ができませんが、例えば同じ拡張子のファイルは同じグループと認識されスタックの3D版のようにまとめられたり、同じアプリのウィンドウが立体的にまとまったりするのでしょうかね?
アップルは、Macの3Dデスクトップの特許を2008年12月に申請していたそうです。
この新しいUIが使用されるとしたら、次期OSX「OSX10.9」ではなく、次世代の「MacOS」となるでしょうね!?
久しぶりに、本当に新しいMacOSの情報が入ってきて楽しみになりましたね!
この特許は、以前話題になっていましたね!!!(個人的には、知っていました。)
情報元は、Patently Appleとガジェット速報さんです。
またね。



