この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
現地時間の12日にバラク・オバマ米大統領が一般教書演説を行いましたが、MacRumorsによると、その演説の中でAppleが今年から米国内でMacを製造することに関して言及されたそうです。
この一般教書演説には、Appleのティム・クックCEOも出席しており、オバマ大統領は雇用対策に関する話の中で「キャタピラーは日本から、フォードはメキシコから仕事を戻しており、今年はAppleが再びアメリカでMacの製造し始めます」と述べたそうです。(正しい判断ですね!)
なお、既にQuanta Computerが米カリフォルニア州フリーモントで「Mac」を生産していることが明らかになっていますね。
どの国も自国の経済を活性化することが先決だと思います。
特に、日本の場合は、人間が住める環境を国民全員が一致団結して、いろいろなアイデア創発に多くの知的付加価値を融合したものにしないと、一生住めない国になってしまいますからね!!!
またね。

