この情報は、Appdrillさんのブログで知りました。
ドラッグ&ドロップで Mac、iPhone、iPad にファイルをWiFi環境で簡単に(約5秒で)送れる「Instashare」アウリのご紹介です。(個人的な備忘録として記録。)
このアプリを使えば、Mac ⇔ Mac、Mac ⇔ iPhone、iPhone ⇔ iPhone など自由にファイルをやり取りできるようになります。
MacとiPhoneに、以下のURLのリンク先からそれぞれアプリをインストールして使います。
http://instashareapp.com
メニューバーのアイコンにファイルをドラッグすると、デバイスの一覧が表示されます。
送りたいデバイスの上でファイルをドロップします。
受信するMacで、確認画面が出るので「Allow」を選択すると転送が始まります。
転送が完了すると、リストにファイルが表示されるので右端のボタンから開きます。
ファイル自体は、「ダウンロードフォルダ」に保存されます。
iPhone 5 から iPhone 4 へ送る場合は、送りたい写真を長押しすると、デバイス一覧画面になるので、送り先のモバイルデバイスにドラッグします。
受信が完了したら、同じように右端のボタンをタップすると連携できるアプリが表示されます。
InstashareはMacとiPhone間で簡単にファイルを共有できるアプリです。
今後、Andoroid版とWindows版の提供も予定されているそうです。
MacとiPhoneで頻繁にファイルをやり取りする方は、連携できるアプリも豊富ですし、無料で利用できますので是非チェックしてみてください!
またね。





