$わかぽんたの気まぐれ日誌-アップル1



この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。

DigiTimesが、サプライチェーンの情報筋によると、Appleが2012年第4四半期(10~12月)に販売した4,780万台の「iPhone」のうち約2,000万台が「iPhone 4S」だったことが分かったと報じているそうです。

「iPhone 4S」の需要が未だに強い理由は、「iPhone 5」と比較した際のコストパフォーマンスが評価されているためのようで、2013年第1四半期も引き続き需要は強いものと予想されますね!

こういう市場結果をみると、新興国では廉価版iPhoneが必要とされていると推測してもいいようですね!?

情報の伝達や共有化のためには、電話とチャットが主な利用目的であり、ネット環境がこれから構築されていく国にとってはそんなに高機能で、かつ高速な通信機器はまだ必要ないということですね!!!

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