この情報は、AppBankさんのブログで知りました。
Appbankさんで、子どもや集合写真、あるいは動物などのじっとしていない状態のものを写真に撮るとき、iPhoneカメラのシャッターボタンに触れて、準備万端後は指を離してシャッターを切るだけの場面って日頃多いですよね!
でも、待てど暮らせどこっちをむかない、全員笑ってくれない、あるいはいい表情をみせてくれないなんてことがあり、なかなかシャッターを離せないでイライラすることがありますよね!!
そんな時に、失敗写真を撮ることなく、撮影をキャンセルするプチ技があったのですね。
そんな便利なプチ技をAppbankさんが紹介していたので、このブログでも教えちゃいますね!
超カンタンにキャンセルできるそうです!!!
カメラボタンを押してしまっているのでこのまま離すといらない写真が撮影されてしまいます。
そこで指を青い線の枠内にスライドさせると、なんと無駄な写真を撮ることなく撮影がキャンセルできるそうです!!!
是非、このカメラのプチ技は使ってくださいね!
でも、iOSのアップデート前は、この方法で手振れしないで撮影できるプチ技として紹介したことがあったのです。
変更されたようですね!!!
またね。

