この情報は、Linkman-リンクマンさんのブログで知りました。
ソフトバンクは、2012年度第3四半期(2012年4~12月期)の決算発表を行い、その中で孫社長は、「iPhone 5」の販売について「auを圧倒した」と語ってたそうです。
auが、「iPhone」を取り扱うと発表したときにソフトバンクはひっくり返されるのではないかと心配されたが、結果はauを圧倒しているそうです。
また、イー・アクセスの買収により、提供が開始できる1.7GHz LTEは順次対応するとしていて、「iPhone 5」「iPad mini」「iPad (第4世代)」がその対象になるそうです。
KDDIの田中社長は、「iPhone 5」の販売について「決して急に止まっているとの感覚はない」とコメントしていましたが、ソフトバンクの孫社長はそのKDDIを圧倒したと語り、「iPhone 5」の販売が好調なことをアピールしていたそうです。
アップルのiPhoneは、ソフトバンクの方が、auより利便性がよく、かつ通信回線の基地局の前倒し構築は順調に進んでいると思います。
つながりやすさで比較すること自体が意味ないと思います。(ほぼ同じと見ていいと思います。)
孫社長の熱意は、本気モードですから、ソフトバンクのiPhoneやiPadを選択することが一番いいと思います。(個人的な見解です。)
またね。


