この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
iMoreによると、米Appleが「iOS」の音声認識を使った“パーソナル秘書”機能『Siri』の質を更に高める為に、ユニークで創造性に富んだライター及びエディターを募集していることが分かったそうです。
『Siri』は、ユーモアあふれる受け答えをしてくれることでも有名ですが、今回の募集でも言語能力などの他にボキャブラリーや異文化の知識が豊富であることも求められているそうです。
そして、採用された場合は、『Siri』の新しい問答を考えたり、既存の問答の内容をリフレッシュし、更に洗練させたりする仕事に就くそうです。
なかなか異文化の知識を取り入れるには、現地の方々とコミュニケーションをとらないとわからないことだらけですからね!?
いろいろな国での通訳をやっている方々は、その辺の異文化をよく理解して翻訳していると思いますね!
通訳の仕事が、これからはITの世界でも活躍できる場が増えてきそうですね!!!
またね。


