この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
15日、DigiTimesが、サプライチェーンの情報筋の話として、廉価版iPhoneの筐体にはコスト削減の為にプラスチックを採用するかもしれないようだと報じているそうです。
廉価版iPhoneの筐体の販売業者は、アメリカの電子機器製造受託会社(EMS)ではないかと噂されているそうで、他にもプラスチックと金属と混合させた筐体を採用するとの噂もあるらしいです。
また、現在は、「廉価版iPhone」の部品の検証が行われており、発売は2013年後半になるかもしれないと言われているそうです。
新興国のユーザー向けに、やはりiPhoneの廉価版を検討しているようですね???
また、中国市場の富裕層以外のユーザーにも利用してもらいたい狙いもあるかもしれませんね!?
現状は、新興国のシェアはノキアがほぼ独占状態らしいですが、アップルとしての廉価版iPhoneのビジネスは対抗意識というより、よりいいものを、満足いくものを使ってもらい、今後のネット社会の一員となってもらいたいという意図があると思いますね!!!
またね。

