この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
The Vergeによると、8日、米Intelが“IvyBridge”ことモバイル向け第3世代Coreプロセッサのさらに電力効率を上げたモデルを投入する事を正式に発表したそうです。
現行モデルのTDP(熱設計電力)は15/17Wとなっていますが、この新モデルではTDPは7Wまで抑えられているそうです。
これにより、バッテリー駆動時間をより長くする事が可能になるそうですが、The Vergeには新モデルにどのようなラインナップが用意されているのか記載されていないので、詳細は不明だそうです。
私個人も、「MacBook Air」のアップデートを期待したいところですが、ここ数年のAppleの動向を見る限り、次期MacBook Airは今夏ごろまででる可能性は低いそうです。
「Retina対応のMacbookAirがでるときに搭載されることを期待しましょう!!!
またね。

