この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
MacRumorsによると、クレディ・スイスのアナリストであるManish Nigam氏が、当初の予想よりも早く、台湾のTSMCは早ければ2013年第2四半期にもAppleから次世代プロセッサ製造の注文を獲得するだろうと報告しているそうです。
同氏は以前に、Appleは2013年後半から2014年前半にSamsung以外のセカンドソースを探すだろうと予想していましたが、予想よりも早く動きがあるだろうと予想しているそうです。
ただ、現時点では、TSMCがどの製品を製造するのかどうかは分からないそうです。
アップルのサムソン離れが加速していることは、確実ですね?
2013年は、アップルの製品からサムソン製の部品が完全になくなりますね!!!
特許訴訟が続く限り、アップルとしてはサムソンの部品を使うわけにはいかないと思います。
また、アップルの知名度を下げるようなメーカーは、ビジネスの展開の邪魔になり、シェア拡大を抑制するので、契約解除はしかたがないと思います。
さようなら、サムソン!
台湾TSMC、大歓迎!!!
またね。

